下記日程で事務所を閉鎖させていただきます。
2日(月)終日 ※会議のため
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。


10月18日、厚生文化部主催の「飯能満喫バスツアー」を開催し、組合員とご家族合わせて41名が参加しました。
最初に訪れたメッツァビレッジでは、宮沢湖の豊かな自然を満喫。有料エリアのムーミンバレーパークでは、アトラクションや買い物など、思い思いの時間を過ごしました。
昼食後は、漬物メーカーのピックルスコーポレーションが運営する発酵のテーマパーク「OH!!!」へ。麹を使った漬物や調味料、パンなどの買い物を満喫するほか、近隣の能仁寺や天覧山まで足を延ばす参加者もいました。
厚生文化部では、次年度も楽しいレクリエーションを企画する予定です。「こんなことがしたい!」「あそこに行きたい!」など、ご希望があればぜひ支部までお寄せください。



10月4日、久米川ボウルで「支部ボウリング大会~秋の拡大中間決起~」を開催しました。組合員と家族合わせて70人以上が参加し、ボウリングとBBQを楽しみながら、親睦を深めました。
始球式を務めたのは、昨年の大会で優勝した高田さん。見事ストライクを決め、幸先の良いスタートを切りました。2ゲームの熱戦では、レーンごとに歓声が上がる一方、仕事や趣味の話に花を咲かせる姿も。世代や分会を越えて、和気あいあいとした時間を過ごしました。
※スコア200点超えの猛者が2人も!
ボウリングの後は会場を移してBBQ。おいしい食事を囲みながらさらに交流を深め、最後はスコア上位者の発表と景品贈呈で締めくくりました。笑顔の絶えない、楽しい一日となりました。
こうした交流の機会を大切にしながら、秋の拡大月間もラストスパートです。仲間を増やすことは、東京土建の各種制度をより良いものにしていく力になるだけでなく、国や自治体に建設産業で働く仲間の声を届け、東京土建の存在感を示すことにもつながります。
月間終了まであと少し。分会での声かけや、役員・書記局による事業所訪問など、できることを一つひとつ積み重ね、みんなの力で目標達成を目指しましょう!



9月19日、35歳以下の若手組合員を対象とした交流会を開催し、10名が参加しました。
なんと、参加者は全員20代!
将来の建設業を担う期待のホープたちが集まり、仕事や趣味の話などで盛り上がり、楽しいひとときを過ごしました。
職人の世界では、40代でも「若手」と呼ばれることがあります。そんな中、日々仕事に励み、勉強を重ねている彼ら。同世代だからこそ話せることも多く、交流を深めながら「ともに頑張っていこう!」と決意を新たにしました。
西東京支部では今後も、さまざまな年代の組合員を対象とした交流会を企画していきます。
「同世代の仲間と交流したい」「仕事の話ができる仲間がほしい」という方も、ぜひお気軽にご参加ください!

一人親方として建設業で働くなら、仕事中のケガや事故に備えて「労災保険の特別加入」を検討することが大切です。
でも、一人親方の労災保険は、いろいろな団体で加入できます。
「どこで入っても同じなの?」
「何を基準に選べばいいの?」
そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
一人親方の特別加入は国の労災保険制度です。そのため、同じ給付基礎日額で加入する場合、基本的な労災給付は加入先によって変わりません。
だからこそ、「どこから加入するか」だけでなく、「加入した後に何を相談できるか」も大切です。
東京土建は、一人親方の労災保険だけを扱う団体ではありません。
東京土建国保、共済、労働保険、仕事上の相談、建設業に関する手続きなど、建設職人の仕事と暮らしに関わるさまざまな相談に対応しています。
「仕事中にケガをしたけれど、どうすればいい?」
「従業員を雇うことになった」
「病気や入院に備えたい」
「仕事や暮らしについて相談したい」
そんなときも、地域の東京土建支部が窓口になります。
労災に入って終わりではなく、困ったときに相談できる。
それが、東京土建の一人親方労災保険です。
西東京市近郊で働く建設職人の方は、お気軽に東京土建西東京支部へご相談ください。