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【コラム】一人親方の労災、どこで入る?

一人親方として建設業で働くなら、仕事中のケガや事故に備えて「労災保険の特別加入」を検討することが大切です。

でも、一人親方の労災保険は、いろいろな団体で加入できます。

「どこで入っても同じなの?」
「何を基準に選べばいいの?」

そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。

労災保険の補償は、基本的に同じです

一人親方の特別加入は国の労災保険制度です。そのため、同じ給付基礎日額で加入する場合、基本的な労災給付は加入先によって変わりません。

だからこそ、「どこから加入するか」だけでなく、「加入した後に何を相談できるか」も大切です。

東京土建なら、労災以外のことも相談できます

東京土建は、一人親方の労災保険だけを扱う団体ではありません。

東京土建国保、共済、労働保険、仕事上の相談、建設業に関する手続きなど、建設職人の仕事と暮らしに関わるさまざまな相談に対応しています。

「仕事中にケガをしたけれど、どうすればいい?」
「従業員を雇うことになった」
「病気や入院に備えたい」
「仕事や暮らしについて相談したい」

そんなときも、地域の東京土建支部が窓口になります。

労災に入って終わりではなく、困ったときに相談できる。

それが、東京土建の一人親方労災保険です。

西東京市近郊で働く建設職人の方は、お気軽に東京土建西東京支部へご相談ください。

【厚生文化】第43回 仲間の作品コンクール

毎年、組合員の交流や出番づくりの場として好評の
仲間の作品コンクールが今年も行われます。
写真や文芸の趣味をお持ちの方だけでなく、初心者の方も大歓迎です。
大勢の組合員、ご家族の応募をお待ちしています。

募集内容
【文芸の部】 ①「短歌」部門、 ②「俳句」部門、 ③「川柳」部門
◎一人につき1部門5作品までの応募とします。
◎自動生成AI(チャットGPTなど)による作品はご遠慮ください。

【写真の部】 ①「組合活動」部門、 ②「スナップ」部門、 ③「風景」部門
◎応募作品は、肖像権・著作権に抵触しないように注意してください。
◎各部門 スマホ写真、A4又は六つ切りなどで応募してください。
◎自動生成AI(チャットGPTなど)による作品はご遠慮ください。
■2026年度写真の部・課題部門のテーマ「平和なひとこま」
人と人との関係性などつながりが身近に感じられる作品をお待ちしております。

応募用紙はこちらから
 《文芸の部》 《写真の部》

ムーミンと北欧の世界へ!飯能満喫バスツアーを開催します!(10/18)

東京土建西東京支部・厚生文化部では、組合員とそのご家族を対象に「飯能満喫バスツアー」を開催します!

ムーミンバレーパーク・メッツァビレッジを散策した後は、宮沢湖を眺めながらLAGOM(ラゴム)でビュッフェランチ♪
さらに、OH!!!~発酵・健康・食の魔法!!!~でのお買い物も楽しみます。

秋の飯能を家族みんなで満喫できるバスツアーです。ぜひご参加ください!

※申し込みの際は、「組合員氏名」「連絡先」「参加人数」「バスの乗車場所(保谷庁舎前or西東京郵便局前)」をお知らせください。
※施設への事前予約に必要なため、参加人数は「大人」「中学生・高校生」「小学生」「未就学児」の内訳もお知らせください。

✅概要は↓のチラシをご覧ください。

🆕支部健康診断のお知らせ

年に一度は、必ず健康診断を!

「忙しいから、また今度でいいか」――そんなふうに健診を後回しにしていませんか?

健康診断は、自覚症状のない病気や体の変化を早期に発見する大切な機会です。
毎日元気に仕事を続けるためにも、年に一度は自分の健康をチェックしましょう!

東京土建西東京支部では、10月18日(日)に集団健康診断を実施します。
東京土建国保加入者の基本コースは無料です。

「今年度はまだ受けていない」という方は、ぜひこの機会に!

📅 10月18日(日)
📍 こもれびGRAFAREホール(小ホール)
👥 定員120人・先着順
📝 申込期限:9月25日(金)※定員になり次第締切

▼ 詳しい内容・お申し込み方法は、下記のチラシをご確認ください。